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Logstorageの特長

あらゆるログを一元管理

WindowsイベントログからNW機器・LinuxなどのSyslog、アプリケーション毎の各ログ等、
ソフトウェアやハードウェアに関係無く、ログフォーマット定義(特許取得)により
あらゆるログを一元管理します。

スモールスタートから始められる統合ログ管理

必要最小限の要件からスモールスタート。
管理したいログが増えるに連れて、システムを拡張する事が可能です。

ログ管理に必要な機能を網羅

ログの検索や集計、レポート、検知等、ログを統合的に管理する機能を網羅しています。
ログ長期保管やログ改ざんチェック、ログ暗号化等、ログの保管に関する様々な要件にお応えします。

検索

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集計

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レポート

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Logstorageの構成

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ログ受信機能

・Agent/FTP/WMI/Syslog/SNMP/ファイル共有等の様々なログ収集方式を実装。

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ログ保管機能

・ログの圧縮保管(元サイズの10%〜20%に圧縮)
・ログの改ざんチェック
・ログの暗号化
・保管期間を経過したログを自動アーカイブ

ログ検索・集計・レポート機能

・各種ログを時系列に横断して検索
・表形式/グラフ形式の集計で様々な角度から分析
・レポートの定期自動作成・配布
 (レポート形式:HTML/PDF/CSV/TXT/XML)

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ログ検知機能

・ポリシーに合致したログに対してアラート
・アラート検出時にはメール通知、外部コマンド実行、SNMP通知が可能
・ポリシーではログの指定に加え、対象期間(土日、定時後など)や発生頻度の指定も可能

ログフォーマット管理機能(特許番号:特許4050497)

・様々なフォーマットのログに意味付けを行い、一元的に管理可能
・正規表現によるログの識別とタグ設定によるログの意味を解釈する機能
・アプリケーションの識別
・アクション(アプリケーションの動作)を識別
・パラメータ(ログに現れるIPアドレス、ユーザIDなど)の識別
・ログフォーマット管理機能によりアプリケーション毎のログ管理が可能
・インポート/エクスポート機能によりフォーマット更新/追加が可能

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CLCP ソリューション事業推進部 営業 野田・堀江